求める人物像・選考基準・取り組みなど

求める人物像・選考基準は、「新しい価値を生むシステムエンジニアリング企業に必要な人材」です。
そのためには、社員それぞれの能力が発揮できる働きやすい環境づくりが必要と考え取り組んでいます。

求める人物像・選考基準

自分の実力で勝負する

ピコシステム株式会社は、誰にでも社長になれるチャンスがある会社です。
「自分の実力で上を目指したい。」といった情熱のある方を求めています。

コミュニケーションを大切にし、
努力を惜しまない

明るく誠実で人とのコミュニケーションを大切にし、
お客様に満足していただくために努力を惜しまない方を求めています。

絶えず新しい事にチャレンジする

当社は、新しい価値を生むシステムエンジニアリング企業です。
仲間と支え合いながら、新しい何かにチャレンジできる方を求めています。

働き方改革の推進

今年度の強化テーマ
1人1人にあった働き方ができる職場、人を生かす職場づくりを目指して

「21時ルール」の徹底

どんなに忙しい時でも、21時には全員が帰宅できる計画作りと実行

業務効率化のための課題抽出と課題改善の実行

各部署からの課題を抽出し、全社を挙げて課題解決の実行をする

自己啓発の支援と推進

・資格取得支援制度 ・共通課題に対する社内勉強会の開催 ・会社設備機器の自由使用の許可

メンタルヘルスケアの推進

・ストレスチェック制度の推進 ・産業医の定期診断 ・社内クラブ活動へ推進と支援

リモートワーク環境の充実

当社の働き方改革

社員の自己実現、優秀な人材の確保と質の高いサービスの提供を目的として、ピコシステムとして働き方改革の推進をしています。
「多様化の可能な勤務体系を取り入れる」
「1人1人が健康的に働くことで、質の高いサービスをお客様に提供できるようにする」
「自己啓発を支援推進し、社員がさらなるスキルの向上を図れるようにする」
上記などに積極的に取り組み、社員が活き活きと働ける職場作りを目指しています。

勤務体系の多様化の推進

1.短時間正社員制度の新設
家事・育児・介護など様々な時間制約のある場合にも、正社員として就業の継続を可能としました。

 

2.希望復帰正社員制度の新設
家庭の事情などで、一旦退職された社員にも復帰の道筋を開きました。

 

3.在宅勤務制度の新設
在宅勤務を可能としました。

 

4.自宅から社内会議に参加できる環境作り

勤務の時間効率向上に対する意識改革

1.「21時ルール」の徹底
社員が効率化や協力することで、全員が21時以降の残業のない勤務を目指す。

 

2.ノー残業デー(早帰り)の設定(毎週水曜日)

 

3.部内会議時間の設定
30分、1時間以内会議いずれかとする。

マネジメント改革

1.生産性における評価の見える化を図る。
仕事の評価は出来高を重視し、メリハリのある評価体制を目指します。

 

2.時間内効率向上への意識改革と実行案の検討
継続的に時間効率向上に向けて対策を講じて参ります。

 

教育制度・福利厚生

教育制度
当社では、社員のスキルアップのため、教育制度および資格取得奨励金制度を設けています。
新入社員の研修制度

当社の一員として業務に早く慣れるため、入社後の研修制度を設けています。今まで情報系の勉強をしていなかった方(文系の方)でも、研修を受けることで十分に活躍できるようになります。(※先輩社員に多数の未経験者がいましたが、研修を受け活躍しています。)

新入社員研修年間スケジュール

4月/入社時全体基礎研修
〈1〉当社の仕組み、ビジネスマナー、ビジネス文書作成等の社会人としての基礎知識を中心に行います。
〈2〉システム開発の基本であるフローチャート研修を行います。

 

5月〜9月/配属先研修
入社してから1年間は先輩がつき、職務遂行を通して組織メンバーとして成長するための、仕事に必要な知識や技能、取り組み姿勢、価値や達成感等を指導していきます。

 

10月/フォローアップ研修
半年後に新入社員が集まり、学んだ知識の確認、今後に対する相談から指導まで実施します。

 

3月/目標達成確認
1年後に、研修期間中に立て目標・学んできたことをあらためて確認します。

その他研修

技術研修、営業研修などの社内研修、社外研修を随時行っていきます。

福利厚生
社会保険、住宅手当、扶養手当、教育手当などを備え、社員の生活を支えるお手伝いをしていきます。
仕事と家庭の両立支援制度

育児休業制度、育児短時間勤務制度、介護休業制度、介護短時間勤務制度を周知し、社員全員が仕事と家庭の調和を図り、働きやすい環境を整備することによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるよう取り組んでいます。
また、NO残業dayを継続実施し、所定外労働を削減するとともに、ゆとりのある生活の構築を目指しています。