試験内容・日程
MOS資格試験内容・日程
試験会場は事前に見学もOK。ベテラン試験監督のリードとなじんだ試験会場の雰囲気で合格を目指してください。待合ホールではコーヒーを飲みながらゆったりとした気持ちでお待ちいただけます。
MOS (マイクロソフト オフィス スペシャリスト) は、ExcelやWord、PowerPointなどに対応したビジネスワーカー向けの資格です。この試験は、すべてコンピュータを使った実技試験で各試験会場に用意されたWindowsを使って、与えられた問題にひとつひとつ取り組んでいきます。試験では、Office 2010、Office2003、Office2007、Windows Vistaの各アプリケーションおよびオペレーティングスステムを使って、要求された操作をどれだけ確実に行えるか、基本的な知識をどこまで理解しているかを判定します。
■MOS試験科目
MOSは、Office 2010、Office 2007、Office 2003のExcel、Word、PowerPointなどに対応したビジネスワーカー向け認定資格です。
●Office 2010
試験時間は50分、問題数は約20〜45問です。
スペシャリストレベル
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エキスパートレベル
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Word 2010 (文書作成ソフト)
Excel 2010 (表計算ソフト)
PowerPoint 2010 (プレゼンテーションソフト)
Access 2010 (データベース管理ソフト)
Outlook 2010 (電子メール・情報管理ソフト)
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Word 2010 エキスパート (文書作成ソフト)
Excel 2010 エキスパート (表計算ソフト)
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●Office2007
Office2007には、全部で6つの試験科目があります。また、各アプリケーションの科目以外に、Windows Vistaの機能や知識を問う科目が新たに加わりました。資格は1科目ごとに認定します
科目名
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試験時間
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問題数
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Using Microsoft Office Word 2007 (文書作成ソフト)
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50分
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約20〜35問
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Using Microsoft Office Excel 2007 (表計算ソフト)
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50分
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約20〜35問
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Using Microsoft Office PowerPoint 2007 (プレゼンテーションソフト)
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50分
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約20〜35問
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Using Microsoft Office Access 2007 (データベース管理ソフト)
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50分
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約20〜35問
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Using Microsoft Office Outlook 2007 (電子メール・情報管理ソフト)
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50分
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約20〜35問
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Windows Vista for the Business Worker
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50分
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約30〜40問
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●Office 2003
試験時間は50分、問題数は約15〜25問です。
スペシャリストレベル
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エキスパートレベル
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Word 2003 (文書作成ソフト)
Excel 2003 (表計算ソフト)
PowerPoint 2003 (プレゼンテーションソフト)
Access 2003 (データベース管理ソフト)
Outlook 2003 (電子メール・情報管理ソフト)
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Word 2003 エキスパート (文書作成ソフト)
Excel 2003 エキスパート (表計算ソフト)
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■試験のレベルについて
Office2007には、スペシャリストレベル (旧称:一般レベル) やエキスパートレベル (旧称:上級レベル) などのレベル分けはありません。
Word 2007とExcel 2007については、Microsoft Office Specialist (マイクロソフト オフィス スペシャリスト) の、スペシャリストレベルとエキスパートレベルの中間程度のレベルを目安とお考えください。
■受験料
Office2003、Office2010の受験料は、スペシャリストレベル¥10,290 (税込)、エキスパートレベル¥12,390 (税込)、
Office2007は、全6科目一律 ¥12,390 (税込) です。
■随時試験日程
2011/9/1(木)より平日、毎日試験開催 申込締切日:受験日の7営業日前 〈Office2003・2007・2010〉
平日 15:00〜
第1・3土曜日 13:30〜
>この資格の詳しい情報はこちら >この資格取得支援講座はこちら

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IC3資格試験内容・日程
試験会場は事前に見学もOK。ベテラン試験監督のリードとなじんだ試験会場の雰囲気で合格を目指してください。待合ホールではコーヒーを飲みながらゆったりとした気持ちでお待ちいただけます。
IC3 (Internet and computing core certification) は、マイクロソフト認定資格の試験プログラム開発を担当している米国Certiport社がITリテラシーの世界的なスタンダードの確立を目的として2002年に開始。現在ではITリテラシーを体系的に習得できる世界的な資格試験として高い評価を得ています。ITスキルを客観的に証明するスキルとして、就職・転職活動時にご利用いただけるだけでなく、実践的な知識やスキルの習得を通じてあなたのITライフを広げるきっかけとなります。また、より専門的な資格取得に向けたファーストステップや基礎固めとしても最適です。
■試験科目
「コンピューティング ファンダメンタルズ」 「キーアプリケーションズ」「リビング オンライン」の3科目で構成されており、3科目すべてに合格が必要で、試験方法はコンピュータ上での実技・選択問題になります。
試験内容
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コンピューティング ファンダメンタルズ (ハードウェアの基礎知識、ソフトウェアの基礎知識、OSの基礎知識と操作)
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キーアプリケーションズ (Windowsアプリケーション共通の機能と操作、ワープロソフトの機能と操作、プレゼンテーションソフトを利用したコミュニケーション)
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リビング オンライン (ネットワークとインターネットの基礎知識、電子メールの機能と操作、インターネットの利用方法と操作、コンピュータとインターネットが社会に与える影響)
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■試験のレベルについて
コンピュータやインターネットに関する基礎知識とスキルを総合的に証明するレベル1の段階です。
■受験料
IC3の受験料は、一般1科目あたり¥5,250 (税込)、3科目一括¥14,175 (税込)、学生は1科目 ¥4,200 (税込) です。
■随時試験日程
2011/9/1(木)より平日、毎日試験開催 申込締切日:受験日の7営業日前
平日 15:00〜
第1・3土曜日 13:00〜
>この資格の詳しい情報はこちら >この資格取得支援講座はこちら

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ITパスポート資格試験内容・日程
これからの社会、全ての人が、「読み、書き、計算力、英語力」とともに「IT力」が最低限、基礎的素養として必要となっています。ITパスポートは、「ITを正しく理解し、業務に積極的に活用し、付加価値を生み出していけるか」「職場内の課題を把握・分析し、そして解決するためにITをどのように活用すれば有効かを理解しているか」「ITを安全に活用するための知識や、企業のコンプライアンス向上に資するための知識を備えているか」などの視点から、ITの基礎知識を身につけることを目的とした情報処理技術資格です。
当スクールでは、ITパスポート資格取得者が個別で対応いたしております。お気軽にお問い合わせください。
■試験科目
小問88問 (1問につき1設問)、中問3問 (1問につき4設問) の2通りの出題形式で、合計100問/165分のマークシート形式(四肢択一) で答えていきます。内容は以下のの3分野になります。
試験内容
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ストラテジ系 35問 (経営全般/企業と法務、経営戦略、システム戦略)
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マネジメント系 25問 (IT管理/開発技術、プロジェクトマネジメント、サービスマネジメント)
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テクノロジ系 40問 (IT技術/基礎理論、コンピュータシステム、技術要素)
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■試験のレベルについて
職業人に共通に求められる基礎知識で、レベル1の段階です。
■受験料
ITパスポートの受験料は、¥5,100(税込) です。
■全国一斉試験日程
2011年10月16日(日)
■お申し込み
ITパスポート試験は、独立行政法人 情報処理推進機構で運営されています。下記WEBサイトで情報確認、お申し込みいただけます。
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MCP資格試験内容・日程
MCPは、システムエンジニア、コンサルタント、プログラマなどを対象としたマイクロソフト製品の技術知識を認定する資格で、世界共通、同一基準で実施されています。
自らのスキルをより的確に証明することによって、採用企業はプロジェクト実現に最適なスキルを持ったエンジニアを見極めることが可能となります。
■試験内容・受験料・日程・お申し込み
MCP試験はプロメトリック株式会社で運営されています。下記プロメトリックWEBサイトで情報確認、お申し込みいただけます。
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VBAエキスパート資格試験内容・日程
試験会場は事前に見学もOK。ベテラン試験監督のリードとなじんだ試験会場の雰囲気で合格を目指してください。待合ホールではコーヒーを飲みながらゆったりとした気持ちでお待ちいただけます。
VBAエキスパートはMicrosoft Officeの、ExcelやAccessに搭載されているマクロ・VBA (Visual Basic for Applications) のスキルを評価する資格試験制度です。ユーザーが個人で利用するマクロ機能ではもちろん、大規模な業務システム開発におけるプログラミング言語としての利用まで、主に企業において業務の効率化・人件費の削減・システム開発費の削減などに活用されています。
■試験科目
VBAエキスパートの試験は、3つのレベルで計5つの科目があり、各科目に応じたマクロ・VBAに関する知識が問われます。試験は、最寄りの試験会場のコンピュータを使って行うCBT試験です。
科目名
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試験時間
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問題数
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Excel VBA Basic
(Office製品バージョン2000〜2007のExcel VBAの基本文法を理解し、Visual Basic Editorを使った基礎的なマクロの読解・記述能力を診断。変数、セル・シートやブックの操作、条件分岐、ループなどが含まれます。)
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50分
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40問前後/ 択一問題、 複数選択式問題
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Excel VBA Standard
(Office製品バージョン2000〜2007のプロパティやメソッドなど、Excel VBAの基本文法を理解してベーシックレベルよりも高度なマクロを記述・読解する能力を診断。ベーシックレベルの内容をより深めた知識に加えて、配列、ファイルの操作、OLE、ユーザーフォームの利用などが含まれます。)
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50分
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40問前後/ 択一問題、 複数選択式問題、 穴埋め式問題
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Access VBA Basic
(Office製品バージョン2000〜2007のデータベースの基礎知識、Access VBAの基本的な文法をはじめ、関数、オブジェクトの操作、SQLの基礎的な理解力を診断。変数、配列(1次元)、条件分岐、ループなどのほか、Visual Basic Editorを利用しての編集・デバッグの基礎などが含まれます。)
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50分
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40問前後/ 択一問題、 複数選択式問題
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Access VBA Standard
(Office製品バージョン2000〜2007のデータベースの基礎、VBAの基本構文、SQLなどBasicレベルのスキルに加え、より高度なプログラムを記述・理解する能力を診断。クラスモジュールやコンポーネントの利用、ファイル操作、ADO/DAOの利用、Visual Basic Editorの利用とエラーへの対処方法などが含まれます。)
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50分
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40問前後/ 択一問題、 複数選択式問題、 穴埋め式問題
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VBA Professional Office 2003
(Office System としての活用を推進し、エンドユーザーの作業効率を最大に引き出すシステムデベロパーとしての役割を果たしている方を対象。Excel や Access といった単体のアプリケーションを利用するというだけではなく、他のアプリケーションとの連携、他のデータベースへの接続、さらに、Office アプリケーションをバージョンアップするマイグレーションなど多岐に渡ります。 また、設問についても、VBA に関する知識はもちろん、エラー処理やプログラムの高速化に関する問題など、より実践的な内容となります。)
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60分
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35問/ 正誤問題、 択一問題、 複数選択式問題
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■合格基準
650〜750点(1000点満点)問題の難易度によって上下します。
■受験料
VBAエキスパートの受験料は、
Excel VBA Basic 12,600円 (税込)、Excel VBA Standard 14,175円 (税込)、
Access VBA Basic 12,600円 (税込)、Access VBA Standard 14,175円 (税込)、
VBA Professional Office 2003 15,750円 (税込) です。
■随時試験日程<
2011/9/1(木)より平日、毎日試験開催 申込締切日:受験日の7営業日前
平日 15:00〜
第1・3土曜日 13:00〜
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